アイセキ初優勝! 2008年1月にアイセキがカラオケいちばんにデビューしてわずか2回目で栄冠を獲得。アイセキ代表出場者が工藤慎太郎のシェフを唄い見事優勝しました。収録日の関東地方は大雪となりましたが工藤慎太郎さんのご両親をはじめ、生きがい会講師の今村アサ子先生、会員の皆さん、大勢の方々がスタジオまで応援に来ていただきました。ありがとうございました。 
3月27日放送の第47回チャンピオン大会に出場しました。 収録ドキュメント | | アイセキ出表の先生である生きがい会講師、今村アサ子先生と会員の生徒さん達。テレ玉スタジオのロビーにて出場者が現れるのを待つ。「もぉ、何やってんのかしら。リハーサル始まっちゃうじゃないの。」 | | | ロビーのモニター前の席で出場者を待つアイセキのスタッフ。自分が唄うわけではないのでちょっと気楽。でもお店紹介で何をしゃべろうかと頭の中はそれでいっぱい。それはそれで結構緊張するものです。 | | | リハーサルが始まる直前、ついにアイセキ代表選手現る。宮本武蔵戦法か?顔にマスク、首にマフラー、ダウンジャケット。これで頭にキャップをかぶったら深夜コンビニに入れない怪しい格好ではあるが、ちゃんと身体を暖めノドを守っている。さらに腹筋運動をして、唄って声を出してきたというコンディション調整としては万全。さすがトップアスリート。 | | | まずは他の出場者にごあいさつ。ライバルではあるがここは談笑。余裕をかます。 | | | これで生きがい会今村軍団精鋭の四天王そろう。チームワークでがんばろう! | | | リハーサル始まる。いつものとおり応援席の人たちと拍手の練習。 | | | 出場者控え席。いろいろ頭をめぐらしてイメージトレーニング。それとも落ち着くために何も考えてないか?アイセキ代表はまだその秘策の衣装は見せていない。 | | | 出場者個別に打ち合わせ。インタビュー内容のことか? |
  
スタジオに入ってきた格好とはちがい、これが彼女のステージ衣装。写ってはいませんが足は素足なんです。パフォーマンスもありますが、足に力が入って声をだしやすいということです。なるほど、声は身体全体から出し、歌は身体全体で表現するもの。本番では司会の吉村明宏さんに 「一青窈みたい。」 「彼女は、いろんな格好して歌ってくれるんですよね。」 そう、彼女は曲のイメージにあわせて考えています。前回「ああ上野駅」で出場して準優勝したときは学生服を着て唄いました。 
音合わせ。カメラさんもリハーサル。右、左に動いてよいアングルを確認。でも唄う方は気になります・・・。 | 本番前。なにか御利益があるのか、お願い。 | | お父さんといっしょ。実はお父さんもカラオケいちばんの優勝経験者。遺伝子は引き継がれたのか。それだけではない、やはり努力あってこそ。父娘船、父娘坂だっ。 | | 祝勝会。工藤慎太郎さんのご両親とはしゃぐ優勝者。 「今までの人生の中で嬉しかったことはたくさんあるけれど、その中のひとつ。」 とコメント。 | | 教室のカンバン娘がやってくれましたね。勝利監督インタビュー、今村アサ子先生。 「勝って兜の緒をしめよ。」 チャンピオン大会に向けて練習だ! | | | |
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